無くしたカードが……あった

ちょっと前の事だけど、週末高速使うつもりでETCカード確認したら無いことに気がついた。
あれって思い他のカードも確認したら銀行のネットバンキングに入る時に使う乱数表みたいなカードも無い。
ETCカードはその前に使って抜いたのは覚えているから外で落とすことは考えられないし、銀行カードが無いということは何処かに一緒にあるはず。
しかし結局見つけ出せず、再発行して先週末ようやく二つが到着。

ところが何と、たった今財布見たら二つ揃って入ってた。(驚驚驚)
少し前に財布を変えたんだけど、よく使う病院の診察券やら何やらを入れているポケットの反対側にもうひとつポケットがあるのを忘れてた。
カード2枚だけなので厚みが無く入口がピタッてくっついて、ちょっと見ポケットがあるのに気づきにくいとは言うもののなんと情けないことか。
歳をとるということは悲しいなぁ~~っていうことにしておこう。(笑笑)

この記事へのコメント

Rip
2019年12月05日 09:25
私もこのパターンでよくものをなくし、探すのにちょっとした時間を費やすことがあります。
このパターンとは新しい収納方法を発見したときで、そのときは「これは機能的だ。効率もいいから、これからはこうしてしまっておこう。」と思うのですが、何日かすると自分がそう考えたのを忘れてしまうのです。
以前のしまい方は覚えているので、なぜなくなったか不思議に思います。

とにかくよく忘れるので、新しいことに手を出すのも考えものです。
LYNX
2019年12月05日 12:41
Ripさん
ご同輩ですね。ボケても昔のことを覚えてるのと似てますね。笑笑
ブログ見ましたが僕は最近縄文時代に興味があって北海道の地名がアイヌのつけた名前が残っているようにアメリカもインディアンのつけた名前が残っているようです。
で縄文人がアラスカ、アメリカに渡って……とかまぁ正解はわからないにせよいろんなことを空想するのが面白いなと。