渋滞を避けた先でまた渋滞

昨日夕方帰宅途中の下り藤枝バイパス入口手前で事故渋滞情報。
下道行こうかと思ったけれど、ちょうど分岐の所で新東名に乗って迂回もありと閃いた。
ところが合流して直ぐになんとまたしても事故渋滞情報。
お金払って高速乗ったのにまた渋滞なんて……意味無いじゃん。😞
結局下道走るのが一年早かったりしてね。残念⤵️⤵️



膝の次はふくらはぎ

膝は暖かくなったらとたんに痛み軽減。
せっかくサンプルで取り寄せた膝痛薬も結局出番なし。笑笑
ところが今度は右ふくらはぎが痛くなり、通常の生活は大丈夫なものの、正座は体重が乗っかるのでとても無理。
いろいろ自分なりに考えた結果、たどり着いたのが血管のつまりによる血流の流れが悪くなっているのではということ。
幸い通勤途中に専門の病院があるので予約して今日行って来ました。
と言っても無料チェックですが、これで診察の必要があるかどうかわかるようです。
で、診察はこんな感じで行われました。
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結果としては右太ももの血管が詰まっているようでした。
次は血液検査とかして、そのまた次にカテーテル治療。
と言っても時間は30分程度だし一回の治療で終わるそうです。
これで結果よければ言うことなしですね。

もしかしたら今までの膝痛とかはこれが原因だったりして?


病院で

昨日見舞いに行った病院の自販機にこんなものがぶら下がってました。
まぁそういう病棟だからかも知れませんが初めて見ました。
他にもTVのイアホンもありましたがこれも初めて。
健康な人には気がつかない優しいサービスですね。
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おめでたが続いた

今日長女の二人目のおめでたが判明。
まだ二ミリ位だそうだけどよくわかるもんだね。
佐賀に嫁いだ次女が11月出産で今度は3月だから遠く離れた同級生。
産まれたばかりの小さな命がやがてハイハイして立ち上がり歩きだして言葉を話し出す。
ちっちゃな子供がたどたどしたい言葉で大人と対等に会話してるの見ると可愛らしくて感動しちゃいます。

たぶん孫たちが成人式を迎える頃もしかしたら自分はこの世に居ないかもしれないけどそれまでの成長は楽しみに見てあげよう。


大雨で電車動かず

昨夜は仕事で遅くなり8時20分に静岡駅到着。
なんか雰囲気がおかしいとは思ったらどうやら西部地区の大雨で電車が停まっていたみたい。
しばらくすると人が増えてきたけど向かいにはポツンとひとつ空席が。
どうやら両サイドの体格の良いというか背は小さいのにデブい男性が大股開いて座っていたせいみたい。
せいぜいスリムな女性がやっと座れるかどうかというところなのに股の間に大きなバックを置いているからなおさらです。
目の前に座れない人がいるのにこれってどういう神経なんだろう…。
自分なら例え女性でも知らない人と肌が触れ、しかもその人の体温が伝わって来るのは嫌だな。
そういう人は気持ち悪くないのかな?

結局家に着くまで3時間半も掛かってしまったけど、その間ほとんど大雨ということは無かったなぁ。
でも徐行してでも走らせてくれると助かりますね。どう考えても県内沿線上で土砂崩れとかの被害は無いような気もします。

藤枝駅には快速が停まっていて、僕が乗った電車は藤枝駅をスルー。
藤枝で降りる人はその先の島田駅まで行って、そのまま折り返しになるので乗ったまま再び藤枝へという始末。
で、島田駅に着いたらホームに停まっていたのは貨物列車。
貨物はホームを外れたところに停めて、電車を停めれば椅子の無い駅構内で立って待っているより電車の中で時間待ちとかできる人がたくさんいるはずなのにね。※実際床に座っている人が何人もいました。

ずっと座っているのも疲れたけれど、幸い横に座った女性と会話が弾んだのは良かったかな。笑笑
静岡駅を出るときに気が付いたら、ほとんどの人はバスとかタクシーに乗ったのか立っている人は少数。
途中駅でも乗る人より降りる人ばかりで、島田に着いた時はあちこちに空席状態。

まぁ生まれて初めてのいい体験でした。ってもういいけどね。

今度はホンダZが

【昭和の名車32】に今度紹介されたのはホンダZ。
しかもまた同じグレード、同じ色。
二回続いて自分が乗っていた車が紹介されるなんてちょっと嬉しいものです。
ホンダZは本当によく走る車で超小型軽量FFスポーツの面白さを存分に堪能させてくれました。
またこんな個性的な軽が出てくれたらおもしろいのにね。
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青春時代の愛車サニークーペ1200GX

今日のネットニュースで大学生の時に乗っていたサニークーペ1200GXの記事を見つけました。
写真を見るだけでいろんな事を思い出させてくれる、正に僕の青春を乗せた車です。
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この車には2年半乗って走行距離12万5千キロで乗り換えましたが、次に乗ってくれた人は直ぐにエンジンブローしたようです。

あの時代、制限速度は60kmだし信号も交通量も少なく車を動かすにはよい時代でしたが、車も単なる移動手段のツールのひとつになってしまうとつまらない鉄の箱のように感じてしまいます。
あと10年先にファントゥドライブなんて言葉は残っているのだろうか?