今日は朝から逆さまつげの手術でした

年に何回か生えてくる逆さまつげ。
以前なら自分で抜いていたのに、加齢とともに鏡を見ても見つけにくくなっていました。
手術は毛根をメスで切り取る手術のようでしたが、難易度の高い手術ではないので医者任せ。事前に調べることはありませんでした。
むしろ手術後の方が心配なのでDrに訊いたら、『だいたい生えてくる場所はい同じだけれど、もし違う場所で生えてきたらもう一度手術』だそうです。
一番痛いのは手術前の麻酔注射でしたが効きは抜群で、打った直後に手術が始まりビックリです。

眼帯は明日の朝までで、今日はお風呂もシャワーだけ。
静かに湯船につかる方が、シャワーで跳ねるお湯よりよほど安心だと思うのですが……。

手術が終わって90分近くが経過。
どうやら痛みが出始めたようです。
仕方ない、片目だし今日は家でノンビリかな。

自分の歯で舌磨き

ネットで歯ブラシならぬ舌ブラシを知りました。
僕はもう30年くらいやっているのかな?
誰かに教えてもらったわけではありませんが、歯磨きの後に口をゆすぐとき、水を含んだ口の中で上の歯で舌を先端から奥に何回か擦り、水を吐き出すとき今度は逆に奥から舌を擦るようにして水を吐き出します。
ゆすぐ回数は、歯磨きした効果が無くなるのが三回までと聞いたことがあるので、今もそれを守って三回です。
わざわざお金を出して舌が傷つくかもしれない舌ブラシを買う必要もありません。
何より自分の歯だし傷つく心配もありません。
たったそれだけを歯磨きのときにやるだけで、特別なことは何もありません。
自分の舌の写真を皆さんに見せる勇気はありませんが、僕の舌はピンクできれいなものです。

歯磨き舌磨きをやるなんて面倒なことはやめて、試しに自分の歯を使った舌磨きをやってみたらどうでしょう。お勧めです。


女系天皇を認めるか

女系天皇容認論がありますが、遺伝子となるY染色体の問題で反対されています。
外国では王様をKINGと称しますが、このKINGはKIN(血族)+INGから来ています。
やはり血の繋がりを無視することは出来ないようにも思います。
仮に愛子さまが女性天皇になるのは良いとしても、結婚されて生まれた子供は代々の天皇と血の繋がりが無いわけです。
問題は感情論でなく、天皇の遺伝子を継承しない子供を天皇として国民が容認するかどうかではないでしょうか。






安倍さん来年元気になってまた総理大臣に…ってある?

安倍総理辞表のニュースが溢れてるけど、二度あることは三度ある。
幸い薬の効果も出てるようだから、これから一年養生してまた総理大臣に復帰復活することは出来ないのかな?
次期候補者が話題になっているけど、内政はともかく外交は不安だらけ。
もちろん自信があるんだろうけど、通用するかは別の話。
世界から置いてけぼりにならないか心配です。

しかしテレビや新聞しか見ない人とネットで情報を得ている人とは思う人が真逆なのが面白い。

野党は散々安倍さんの足を散々引っ張っといて恥ずかしくないのかな?
何でもかんでも反対せずに協力すべき所は党派を越えて一丸となって欲しい。
なんか人として情けない。

僕は安倍さんを高く評価しています。感謝しています。
また元気になって総理大臣になってくれないかな。




目が覚めて時計をみたら

よく寝たなぁ……でも外が暗い。何時になるんだろう。



うん?2222 ……見事に2が並んでる。

え~~っ10時22分………………絶句です。

確かに昨夜、いや今夜は疲れていたせいで9時頃寝たとはいえ未だこんな時間とは……

しかし朝と思うくらい充実した睡眠。また眠れるかな???

今日は席を譲って正解だったという話

帰りの電車。
この歳になると優先席に座ることが多くなっています。
混雑しているにも関わらずポツンと空いた席に座れやれやれと思っていたら、ドアが閉まる寸前に妊婦さんが。
今度こそ絶対妊婦さんに間違いはないはずです。
どうぞと立ち上がったら息を切らせながら感謝のありがとうが……ありがとう、素敵な言葉ですねぇ。
喜んでもらえて僕も嬉しくなります。

今妊婦さんは電車を降りていきましたが、僕に一礼のごあいさつをしてくれました。
僕も心がほっこりです。



摩訶不可思議な交差点

毎日車というのはストレスが溜まりますが、今日は清水から帰るときに必ず通る大きな交差点の話。
そこは右折左折車線がそれぞれにあり、双方共に上下合わせて五車線になる見通しの良い交差点です。
そこをいつも右折するのですが、同じように右折する車が多く、右折矢印一回で曲がれることはなかなかありません。
と言うのも、一台が交差点を曲がりきった頃ようやく次の一台が曲がり始めます。
しかも曲がるとほとんどの車が右車線に入り、左車線がら空きにして団子になって走ります。
一体何があるんだろう、この摩訶不可思議な交差点は……